出店者さんのご紹介

しましま本店-本と電車と春の筑摩野Ⅱ-』のメイン企画「線路の上のブックマーケット」に出店される店主さんをご紹介!今回は長野県内外から10組の本屋さんを迎え、メイン会場となる新島々駅には2組のフード・珈琲のお店が登場します。当日をお楽しみに!


雨だれ書房| 長野県松本市

 松本市を中心に、イベント出店で古本や一部新刊の販売活動をしております雨だれ書房です。昨年からは、女鳥羽川沿いの食堂「三代食堂」にも古本を常設しています。今回は、多ジャンルの本をお届けする予定でいます。お気に入りの一冊が見つかれば幸いです。

【Web】https://www.amadare-shobo.com/ 

かえるBOOKS | 長野県安曇野市

週末安曇野市にて「週末本屋」を開いているかえるBOOKSです。素人チョイスですが「なんとかなる世界」をつくる本を持っていきます。

【Web】https://Kaeru-books.tumblr.com/

【Twitter】http://twitter.com/RugBooks

kamebooks | 千葉県

亀好き店主の本屋です。亀がのんびりと日向ぼっこをするような、のんびりと本を売っています。

しましま本店では、春の木漏れ日が似合うような本を並べるつもりです。お気軽にお立ち寄り下さい。

【Web】https://kamebooks.jimdofree.com/

【Twitter】https://twitter.com/kamebooks1

cotanbooks | 長野県松本市

本屋開業をするため、昨年の夏に東京から松本に引っ越してきました。年初にネットショップをオープンさせ、その後店舗でも営業予定です。「インターネットとうまくつきあう」がお店のコンセプトですが、当日は、テーマを限定することなく国内外の文芸、エッセイ、雑誌を持参します。

【Blog】https://cotanbooks.hatenadiary.jp/

【Twitter】https://twitter.com/cotanbooks

コメ書房富山県南砺市(旧井波町)

富山県南砺市の農村にある納屋を改装したブックカフェです。

コンセプトである「百姓のくらし」にちなんだ農的な生活、住まい、食などの本を中心におもちします。

昨年はダウンしキャンセルになってしまいごめんなさい。今年は乗ります、しましま本店。

【Web】https://komeshobo.shopinfo.jp
【Facebook】https://www.facebook.com/komeshobo

【Instagram】https://www.instagram.com/komeshobo

coldmountainstudy|長野県南佐久郡南相木村

長野県の寒山に暮らす、旅する書店coldmountainstudyです。
いつものように旅ごころくすぐる、自然寄りのラインナップでお待ちしています。
せっかくの上高地線、良い旅のお供を見つけていただければ最高に幸せです。

【W    E     B】https://www.coldmountainstudy.com/

【Facebook】https://www.facebook.com/coldmountainstudy/

こだま食堂|長野県松本市(旧梓川村)

バックパッカーの旅が好きで海外や国内を周って松本に辿り着く。本を片手に変わる景色を楽しむ電車の旅、その土地の風も感じられ思い出のひとコマにもなる。梓川でスパイスカレー、春夏秋は石窯ピザもやってます。一軒家の民家をリノベーション、縁側からの眺めもごちそうです。

【W    E     B】https://kodamashokudou.com

 

自家焙煎珈琲カフェ・シュトラッセ|長野県東筑摩郡朝日村

《-コメント準備中-》

【Blog】https://blog.goo.ne.jp/kaffee-strasze-korrespondenz

古本とがらくた paquet.|愛知県

しましま本店には昨年に続き二度目の参加になります。普段は地元愛知を拠点に絵本の移動販売をしていますが、今年はしましま本店のために、電車や乗り物にまつわる絵本をたくさん集めておきました。名作から少しめずらしい翻訳絵本まで、見応えのあるコレクションになっていると思います。今年も春の松本で、すてきな一日を過ごせることを今からたのしみにしています。

【Twitter】https://twitter.com/books_paquet

【Instagram】https://www.instagram.com/paquet_manaty/

 

本屋ロカンタン|東京都

東京・西荻窪で店主の自宅を兼ねたささやかな本屋を営んでいます。人文書と芸術書を中心に、新刊本はすべて映画文筆家の店主が選書。蔵書も古本として販売しています。本と映画にまつわるイベントも定期開催。2020年1月15日新装開店。

【W  E  B】https://www.haginoryo.tokyo/roquentin

【Twitter】https://twitter.com/roquentin_books

 

【無人駅をめぐる本屋】|徳島県

昭和レトロな木造建築、無人駅。そんな四国・池谷駅の待合室にて月一回開く「旅する古本屋」です。就職する学生にとっての「仕事図鑑・大人百貨」をコンセプトに、この春開店予定。今回は「鉄道員オススメの一冊」「この電車のふるさとから一冊」をテーマに、働く皆さまの本を預かってきました。

【Twitter】https://twitter.com/tabitabibooks

(敬称略・50音順)